沖縄のジュニア〜トップアスリートのサポート競技力を、
科学で伸ばす。
FROM OKINAWA TO THE WORLD
国立スポーツ科学センターやJOC強化スタッフとしての現場経験を持つ指導陣が、

ACHIEVEMENTS
競技を超えて、結果が出ている。
テニス
宮里 琉星 選手
2023年 全国総体 男子シングルス準優勝
米国大学へ進学
ゴルフ
吉崎 マーナ 選手
2025年 日本ジュニアゴルフ選手権優勝・プロテスト一発合格
プロとして活躍中
格闘技
徳本 望愛 選手
SHOOTO 女子アトム級
プロとして活躍中
自転車競技
本村 槙梧 選手
2026年 JOCジュニアオリンピックカップ自転車競技大会 3位入賞
在籍中
アーティスティックスイミング
松田 栞夏 選手
全国JOCジュニアオリンピックカップ 10-12歳区分 ソロ 3位
在籍中
APPROACH
測る。鍛える。整える。
研究・測定から、競技力向上の指導、コンディションケアまで。3つのエリアで選手を支えます。
LABORATORY
測る
身体組成・体力・スキル・メディカルの3つの側面から、いまのカラダを数値にする。
PERFORMANCE
鍛える
測定結果に基づいて、競技力向上のためのトレーニングを指導する。
CONDITIONING
整える
障害予防・ケア・痛みの改善。必要に応じて外部医療機関とも連携する。
COACHES
指導するのは、世界を知るプロたち。
琉球ゴールデンキングス、バドミントン日本代表、国立スポーツ科学センター、JOC——。トップの現場で結果を出してきた指導陣が、競技力を数値と実績で裏付けます。
代表・ハイパフォーマンス部統括
大城 英稔
米国マーシャル大学大学院で体育学を専攻。琉球ゴールデンキングスのS&Cコーチとしてリーグ優勝を2度経験(2008-2009、2011-2012)。国立スポーツ科学センターではバドミントン日本代表のサポートを担当。
代表・スポーツ科学研究部統括
黄 忠
鹿屋体育大学大学院博士課程修了。専門は運動生理学・トレーニング科学。国立スポーツ科学センター研究員を経て、2017年より日本オリンピック委員会(JOC)強化スタッフ。国内外の学会で受賞歴あり。
仲西 弘一
沖縄国際大学卒業。ウエイトリフティング全国選抜優勝、全国高校総体個人・団体優勝、西日本大学選手権優勝。自らも第一線で競技した経験を指導に活かす。
稲本 皓太
琉球大学教育学部卒業、保健体育教員免許取得。九州学生陸上競技選手権やり投げ優勝。放課後運動教室のメイン指導。
與那嶺 寛樹
数多くのトップアスリートのコンディショニングを担当してきた専門スタッフ。体のバランス調整や痛みの改善など、ケアの面から選手を支える。
このほか、現役プロバスケットボール選手、プロゴルフ選手、ビーチサッカー日本代表選手もスタッフとして指導にあたっています。